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嫉妬2

こんにちは、雨ノ森メロウです。

前回の嫉妬1のつづきです。

本当に彼に対して焼きもちを焼いている場合は、極力相手に悟られないほうがいいという持論を展開致しました、
しかし、例外があります。
それは、焼きもちを妬いていないのに、妬くふりは有効だということです。
(妬くふりには「冗談っぽくかわいく妬く」というのも含まれます)


焼きもちを妬くふりをするシチュエーションは、例えば以下の場合があります。

♦相手にのめり込んでいずに気持ち的に余裕がある
♦なにかしらの利益を望んでいる(持ち上げたい時など。)
♦相手を試している(自分を好きかどうか、など)
♦交渉事がある(利害関係のある場合ですね)

本当に彼の事を好きで焼きもちを冗談っぽく妬く場合、それは苦しいですし、
その場限りでは収まらないので、その後も引き続き、つらい思いをします。

しかし、あなたがほんとうに妬いていない場合は、相手にも「重さ」は伝わらないので、
「やきもちを妬いてくれるなんて自分はもてるんだ」といったいいバランスの自信をもってもらえるのです。

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